google chromeがいつの間にか屑仕様に
ブラウザとしてgoogleのchromeを使っている。
使い易いと感じていたからなのだが……。
このところ使い勝手が悪くなっている。
パスワードを記憶していない。
「設定」の「パスワード」で確認してみると、「保存したパスワード」の画面にはパスワードが一つも保存されていない状態になっている。
バージョンを新しくせざるを得なくなってからこの現象が起こるように。
旧バージョンに戻したいが、chromeは最新バージョンしか提供されておらず、旧バージョンは非正規のを入手する以外手が無い。
最新バージョンしか提供しない方針は構わないが、それだったら最新バージョンがトラブルフリーで使用出来るものにしてほしい。
自動運転車輛の開発なんかに首を突っ込んでる場合じゃない。
追記:
旧バージョンをインストールして暫く使っていたら、また調子が悪くなった。
何故だと思ってバージョンをふと確認したら、最新のものになっていた。
自動的に最新のに更新される様になっているらしい。
googleは、何が何でも最新バージョンを使わせたいようである。
余計なお世話。(^~^;)
2017年04月12日
2017年01月01日
2016年06月26日
BULOVA_SPECIAL EDITION MOON CHRONOGRAPH WATCH_96B258
BULOVA_SPECIAL EDITION MOON CHRONOGRAPH WATCH_96B258
以前の日記で、BULOVAの腕時計が月面に降りていて、それがオークションにかけられたニュースを取り上げた。
BULOVAは復刻版を出すべき、と書いたが、その意見を述べたのは自分だけでなかったらしく、BULOVAが復刻版を出してきた。
クォーツムーブなので、音叉ムーブを使っていたオリジナルの忠実な復刻版ではないが、その分10万円以下と安い。
思い切って買ってみることに。
少し昔の「未来の時計」といった感じで、レトロとモダンが上手く融合した不思議なデザイン。月面に降りていた、と説明されても納得してしてしまう。
裏蓋には、1971年のアポロ15号で使われた、との刻印が。
クロスバンドとメタルブレスのバージョンがあるが、即入荷出来ます、となっていたメタルブレスのを購入。クラスプがM型になっていて、装着の際に慣れが必要。

以前の日記で、BULOVAの腕時計が月面に降りていて、それがオークションにかけられたニュースを取り上げた。
BULOVAは復刻版を出すべき、と書いたが、その意見を述べたのは自分だけでなかったらしく、BULOVAが復刻版を出してきた。
クォーツムーブなので、音叉ムーブを使っていたオリジナルの忠実な復刻版ではないが、その分10万円以下と安い。
思い切って買ってみることに。
少し昔の「未来の時計」といった感じで、レトロとモダンが上手く融合した不思議なデザイン。月面に降りていた、と説明されても納得してしてしまう。
裏蓋には、1971年のアポロ15号で使われた、との刻印が。
クロスバンドとメタルブレスのバージョンがあるが、即入荷出来ます、となっていたメタルブレスのを購入。クラスプがM型になっていて、装着の際に慣れが必要。
2016年03月17日
CHRONOFORCE 5209G Cal.92
CHRONOFORCE 5209G Cal.92
フィリピンを訪れた際、時計店を見付けたので、覗いてみた。
日本メーカーの時計(SEIKO、CITIZEN、CASIO、ORIENT)、日本でも見られる海外ブランドの時計(OMEGA、ROLEX、BREITLING)、そして日本では展開されていないブランドがあった。
日本で展開していないブランドで、特に気になったのがCHRONOFORCE。単純にその響きが格好良いと感じたから。
ウェブで検索してみて、HP(www.swisschronoforce.com/)を発見。スイスの技術やデザイン性を取り入れた腕時計作りを標榜していた。
が、どこの国のブランドなのかは明確にしていない。サービスセンターの数からして、インドネシアのメーカーらしい。生産をそこでしているのかどうかは不明(多分違う)。
時計店に戻って、モデルライナップを確認。数ある中でも、5209G Cal.92というクロノグラフが特に目を引いた。価格も、このブランドとしては高めだが、日本円に換算するとそう高い訳でもない。
悩んだ末に購入。
最近の傾向に漏れず、大きく、派手なデザイン。オールステンレスとなっている事もあり(その割にはベゼルはプラスチック)、重い。デザイン的には荒削りな部分もあるが、下手に洗練されていないのが寧ろ良い。質感も、日本メーカーのものと比較すると甘い部分があるが、全体的には悪くない。既に現行品ではないらしく、HPには載っていない(HPで見られる現行品は、デザインが洗練されてきて、平凡になってしまっている)。
製品はそれなりの出来なのに、パッケージングがやけに安っぽいのはご愛嬌。
良い買い物をしたのかどうかは不明だが、少なくとも日本ではなかなか買えない物を買った。
これぞ海外旅行の醍醐味。

フィリピンを訪れた際、時計店を見付けたので、覗いてみた。
日本メーカーの時計(SEIKO、CITIZEN、CASIO、ORIENT)、日本でも見られる海外ブランドの時計(OMEGA、ROLEX、BREITLING)、そして日本では展開されていないブランドがあった。
日本で展開していないブランドで、特に気になったのがCHRONOFORCE。単純にその響きが格好良いと感じたから。
ウェブで検索してみて、HP(www.swisschronoforce.com/)を発見。スイスの技術やデザイン性を取り入れた腕時計作りを標榜していた。
が、どこの国のブランドなのかは明確にしていない。サービスセンターの数からして、インドネシアのメーカーらしい。生産をそこでしているのかどうかは不明(多分違う)。
時計店に戻って、モデルライナップを確認。数ある中でも、5209G Cal.92というクロノグラフが特に目を引いた。価格も、このブランドとしては高めだが、日本円に換算するとそう高い訳でもない。
悩んだ末に購入。
最近の傾向に漏れず、大きく、派手なデザイン。オールステンレスとなっている事もあり(その割にはベゼルはプラスチック)、重い。デザイン的には荒削りな部分もあるが、下手に洗練されていないのが寧ろ良い。質感も、日本メーカーのものと比較すると甘い部分があるが、全体的には悪くない。既に現行品ではないらしく、HPには載っていない(HPで見られる現行品は、デザインが洗練されてきて、平凡になってしまっている)。
製品はそれなりの出来なのに、パッケージングがやけに安っぽいのはご愛嬌。
良い買い物をしたのかどうかは不明だが、少なくとも日本ではなかなか買えない物を買った。
これぞ海外旅行の醍醐味。
2016年01月01日
あけましておめでとうございます
とりあえず
ごおあ
ざめけ
いでま
まとし
すうて
自分の意思に関係なく、とんでもない年になりそう。(^~^;)
ざめけ
いでま
まとし
すうて
自分の意思に関係なく、とんでもない年になりそう。(^~^;)


















