渦中のハンターは、自治体の要請を受けてヒグマを駆除した際、周辺の建物に銃弾が当たる恐れがあったとして猟銃の所持許可を取り消されたという。
そんでもって今年の熊災害。
裁判所は自身が下した判決がその後の社会にどう影響を及ぼすか全く考えず、その時の気分で判決文を書いているのが多過ぎ。
熊の被害に遭った者は、猟銃の所持許可を取り消しを支持した裁判官らを訴えてもいいくらい。
裁判員制度が導入されたのも、この手の盆暗裁判官による判決を少しでも少なくする為の制度。
まともな裁判官がいたら裁判員制度なんて必要無かった。(^~^;)


















